今の気持ちをうまく言葉には、できません。
この気持ちを言葉にしたら、安っぽいものなってしまう気がします。
ベタですが「神様ありがとう」ってかんじでしょうか。
私は職業柄、普段お目にかかれない地位の方と
お話する機会があるので、なるべく本を読むようにしています。
伊藤さんの本にあった「レバレッジの本田さん」の話も
確かに、覚えがあります。
でも、私には高度だなと感じて、つい自分流にアレンジしていました。
とりあえず夢を中途半端に描くのをやめて、
まずは行動ですね。
突然のメールを送り、すいません。
今回、伊藤さんのダイヤモンド社出版のバカでも年収1000万円を読ませていただき、いてもたってもいられなくなり、メールさせていただきました。 今、私は、株式会社○○○○という中小企業、創業16年の通信業界の代理店営業の社員をやらせていただいています。 大学卒業後、東京消防庁に入りましたが、諸事情で退職し、今の会社に入りました。 会社で、ある程度自分の地位を築きつつも、今のままでいいのかなど、悩んでいた矢先に、伊藤さんの本を読み、感銘を受けました。 私も、完全にエリートの道を外れてしまいましたが、大企業のやつらには負けたくない精神で頑張っていきます。 愚痴をいうくらいなら、会社を変えてやる、空気を読むくらいなら、自分で空気を作るくらいの気構えでやっていきます。 素晴らしい本をありがとうございました。 私は、東京にいるので、もし何かの機会にお会いできたら、幸いです。
突然ですが、貴方の本をローソンへ甘いものを買うついでに手にとって買ってしまいました。
よくわかりませんが、私も本年の目標に「一日一冊の読書」という目標を立てていました。
ですので、ネット、本の引用書、書店、コンビニ、目に映り、興味が出たものを全て購入しております。
というのも、私は大学中退→水商売→ニート→就職→年収1〜2千万←今ここ
という人生を歩んできました。
現在はお金にも心にも多少の余裕が出てきましたので、自己投資という点で本の購入や外食に
費やしております。
本を乱読しているうちに「こんな私にも本を出版できたらな」という口に出せない目標も持っています。
貴方の本をさっき読み終えましたが、期待通りでした。
現在の自分の行動、思想をマクロの意味で追認させ、ミクロの部分でさらに洗練を加えたり、
新しい事にとりくんだり。ワクワクしてきます。
ダメな自分を認識し、過去を反省し現在の自分にフィードバックする。
なんとも簡単なのに「行動」は誰もできないですね。
みんな未来に希望という形でフィードバックしてしまう。
私も神田氏の本をニートの時代に読みました。
「今できることを今する」
簡単なことでもよいから、自分と約束をしたことをする。でなければ自分を裏切ることになる。
貴方の言う神様はいつも自分の心にいます。電気を消す。靴を揃える。・・・
ニートの時に自分をリハビリしました。今思えば小さな事も出来ないやつが、
大きなこと成し遂げれないと。
ニートの時水商売時に出会ったお客さんに拾ってもらいました。
「2年は我慢せーよ」と一言だけいただいて。
今丁度3年を消化し、4年目に突入しています。
1年半を過ぎたころ法人を一つ持たせてもらいました。
2年に来るころ本丸の常務の名刺を渡されました。
当たり前のことを当たり前にやってきた結果として当然ですが、それを見ていてくれたボスに感謝します。
従業員も20人→50人 売り上げも8億→23億
なんで必然的に黒い大きい車で昼前に出社しても誰も何も言いません。
何でもかんでも私のせいにされます。(笑)
ボス(中卒39歳)も私(高卒34歳)もそして貴方もそうですが、エリートではありません。
○ボスと貴方に共通する点
スピードは品質に勝る。
一流探知機を持っている。
人に投資する。
1秒即決
食べてみてジャッジ。
人のせいにしない
素直
TTP(徹底的にぱくる)
etc
私はそんなボスの感覚的な帝王学を感覚で学んでいましたが、
読書という術を知ってからは体系的、論理的に自分に落とし込みまた、他人に落とし込めるように
なってきました。
「残念な人の思考法」という本を読んだことがありますでしょうか。
車の中でかかっていたTVでたまたま耳に入ったのですぐ購入したのですが、
東大→アクセンチュアー→独立
超エリートです。
ホリエモンやこんな人たちと同じ土俵で戦っていかないといけないのを知って、今まで
知らなかった自分が恐ろしいとさえ思いましたが、貴方のようなコンサルもいるのを知って
勇気が出ました。局地戦で勝てばいいだけなんですね。
残念な・・・の筆者も貴方もコンサルというのは体系的というかカテゴライズするのが上手ですね。
まぁ素直でまじめな人が成功した人の共通点ですね。
「この世の中で天下取りたいってみーなおもとるわ。せやけど、ごく稀にまじめな奴がおんねん。
それが俺や!!」by辰吉丈一郎
これほどまでに考え方、方向性がバチッときた本を読めたのは幸せです。
ただ思い知らされたのは、6つ下の子に5階上先に進まれているという事です。
まだまだ遅いんやろなと痛感しました。
貴方はまだ若いですが、できるときにやっとかないとできないのは貴方も承知のはず。
残念ながら私は昔ほど無茶できないけど無茶できる肉体を維持しております。
突っ走ってください。
題名にかなり惹かれて購入させて頂きました、千葉在住の渡辺千恵と申します。
そして先ほど読み終え、今日は木曜日なので、いつもと違う行動という事でメールを送らせて頂きました。
私には、5年生の超強力バカな息子がいて、面談時に出された漢字テストは100点中2点で、それを見た旦那は「0点を取るより2点を取る方が難しいだろう」とかなり視点のズレたバカ父、バカ親子です。
なので、この本を紹介された瞬間、うちの息子にピッタリだ(笑)と思い、購入させて頂いて読ませて頂き、バカでもいいや、と心が軽くなりましたし、周りのママ友たちは、今から塾に入れさせて、何とか成績を上げるように仕向けつつありますが、伊藤さんのおかげでバカな息子でも希望が持てたと同時に、この奥義を使って勉強ができなくても稼げる男になれ!!と言ってあげれます。
ちなみに息子は、只今ガンダムと銀河鉄道999にハマって、毎日空中を飛びかって一人で楽しそうに遊んでいます。伊藤さんの本と出逢う事ができ、感謝しています。
いつか、バカな息子が年収1000万円取れました!!とお会いできるよう、手帳に書いておきます(笑)ありがとうございました。
初めてメールを差し上げます。
今回伊藤様の「バカでも年収1000万円」を読ませていただきました。
とても元気の出る本ですね。私も意識していますが「(ほとんど)悩まない」
「とにかく行動する」事が大事だと感じました。
伊藤様の本の中で、特に心を打った言葉は、「仕事の成果は、選択肢の正しさで
は決まらず、選んだあとの行動によってきまる」「自利と利他をリンクさせると
本当の志になる」の2つです。まさにその通りだと思います。
診療所を経営しているため、患者さんのニーズを、いかにとらえて対応してゆく
かに智恵を絞っています。そういった点で、プライベートでも小生もこの本に書
かれていることをいくつか実践していますが、効果は大きいと思います。意識し
ているのは「超速行動」「弱点レーダーチャート」「そもそも論」「テレビを捨
てる」「穴場グルメ」「食べてみてジャッジ」です。奥義、法則、スキルが入り
交じっていますが・・・。
逆に伊藤様のスキルで取り入れてみようと思ったのは、「感情と行動で考える」
です。患者さん、特に生活習慣病の方は、なかなか理論、検査値だけでは治療に
協力してくださらないのですよねー。どの様に感情に訴えるか、ご自身の問題点
を視覚的に訴えられるかで、治療への関心も高まってくるように思います。
今後のご活躍をご期待申し上げ、筆を置かせていただきます。
本の中で一番印象に残っているところは、
『仕事の成果は「選択肢の正しさ」では決まらず、
「選んだあとの行動」によって決まる』というところです。
人は、同時に、複数の選択肢を経験することは出来ません。
従って、選んでしまった以上、後悔しても仕方がありませんし、
他の選択肢の方が良かったのかどうかも確認することも出来ません。
なので、出来ることはグダグダ考えず仕事の成果に向かって突き進むことだけだと考えています。
この辺りの考えが希薄になっていたので伊藤さんのお陰で目が覚めました(笑)。
ありがとうございます。
「バカでも年収1000万円」は大変素晴らしい本だと思います。
内容は、「誰でも年収1億円」の破壊力を持っています。
きちんと「バカ6大奥義」を実行出来たら、加速度的に正のスパイラルが発生して
限界なく成果が現れる奥義だと感じています。
そして、誰にもで出来る奥義です。
スゴすぎます。伊藤さん!
お世辞抜きで、今まで私が読んだビジネス本の中でダントツNo.1の本です。
ドラッカー、大前研一、松下幸之助、カーネギー等を凌駕しています。
人から今まで読んだ本の中でベスト1は何ですか?と聞かれても、
候補は沢山出てくるのですが、これだ!と言い切れる本がありませんでした。
しかし、これからは違います。
私にとってのベスト1は、伊藤喜之さんの「バカでも年収1000万円」です!
ミリオンセラー目指して頑張って下さい!
伊藤様の著書「バカでも年収1000万円」を拝読し、感激し、
いてもたってもいられなくなり思わずメールさせて頂きました。
今まで何百冊と本を読んできましたがこんなに有益な情報が載った本は読んだことがありません。
読み終わった瞬間から早速実践させて頂いております。
先輩からの紹介で興味を持ち、amazonで注文して今日届いたのですが、2011年最初の日に
こんな素晴らしい本が読めて本当に良かったです。全ての項に感動したのですが、
とりわけ「人に貸しを貯金」という部分は眼から鱗の連続でした。
多くの友人・先輩・後輩・知人にまずは自分から進んでGiveしていきたいと強く思いました。
この本に出会えて本当に良かったです。
今年は良い1年になりそうです。
ありがとうございました。
実は私は国公立大学で修士号を取り、現在は開発業務に携わっております。
しかし、自分の今後に目標がわからずこのままでいいのか?
一体今後どのように生きていくのか?
ということでずっと悩んでおりました。
伊藤様の本を手にとった時、「夢や目標を捨てて身軽になったが勝ち」という目次を見て、
今までになかった考え方だと思って購入いたしました。
正直、はじめは半信半疑でしたが、本を読み進めていくうちに夢や目標には
タイミングがあるということを知り、目からうろこが落ちる思いでした。
また、自分に足りなかった(すぐにする事や自分のやらないチョイスをする事)
などを認識することができました。
すぐにすべてを行い、自分を改善することはできないとは思いますが、
すこしずつ自分のダメなところニセエリートにありがちなところを改善していきたいと思います。
お忙しいところ、突然なんだと思われるとは百も承知です。
ですが、これも本で学んだ「これまでの自分ではやらなかった行動」を「すぐに」行ってみたいと思い実践いたしました。
長々と駄文を送ってしまい申し訳ございません。
とても為になる本を世に出していただきありがとうございました。